お 知 ら せ

 
この度は、「楽天証券公式ガイドブック マーケットスピード 操作編」「楽天証券公式ガイドブック マーケットスピード 活用編」(以下「操作編」「活用編」)のご購入いただき、誠にありがとうございました。

弊社が「操作編」「活用編」を発刊後、マーケットスピード及び楽天証券におけるご対応内容、サービス、取引ルールなどに変更があり、一部、現状とそぐわない部分がございます。

以下に変更箇所と本書の該当ページを記しましたので、ご確認お願いします。
また変更のある度、随時、更新しますので適宜ご確認ください。




変更点 および 該当ページ


12
(2007年4月)
「マーケットスピードの無料利用条件が緩和」

楽天証券では、「マーケットスピードバージョン6.1」のリリースに伴い、2007年5月1日(火)以降、「日経225ミニ」の取扱いを開始されます。これに伴い、下記の通り、無料利用条件が緩和されます。

【条件追加】
日経225ミニの建玉残高1枚以上
※現行の無料条件のほかに、上記条件を達成しても利用料は3カ月間無料になります。

【条件緩和】
現在:先物・オプション証拠金残高30万円以上

5月1日以降:先物・オプション証拠金残高6万円以上
※現行の無料利用条件もそのまま継続されます。

該当ページ
操作編 P.14
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070423_01_ms_01.html

11
(2007年4月)
セブン銀行でのリアルタイム入金サービスを開始

「リアルタイム入金」の対応金融機関が広がりました。これまでの6金融機関(三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、日本郵政公社、イーバンク銀行(順不同))に加え、セブン銀行からもリアルタイム入金による入金が可能になりました。

該当ページ
操作編 P.70〜71
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070405_news_01.html

10
(2007年4月)

信用取引の買方金利変更について

信用取引の買方金利が変更されました。

 
制度信用取引
一般信用取引
買方金利
年2.60%→年2.85%
年2.70%→年3.09%

該当ページ
操作編 P.129
活用編 P.203 P.207
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070403_01_margin_01.html


(2007年3月)
SEC fee変更のお知らせ

米国株式を売却する際に掛かる手数料のうち、SEC fee(米国現地証券取引所手数料)の利率が変更されました。

従来の利率 US$1,000,000ごとにUS$30.7
   ↓
現在の利率 US$1,000,000ごとにUS$15.3


該当ページ
活用編 P.270
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070323_news_01.html


(2007年3月)
Lモード取引サービス終了のお知らせ

平成18年11月1日、NTT東日本、NTT西日本から「Lモード」のサービス終了に関する発表があり、楽天証券でも平成19年3月末をもって「Lモード」向けのお取引サービスが終了します。

該当ページ
操作編 P.13
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070302_news_01.html


(2007年1月)

ウィンドウズVista対応版マーケットスピードについて

マイクロソフト社が発表した新しいOS(オペレーティング・システム)「ウィンドウズVista」の発売にあわせて、「マーケットスピードバージョン6.01(ウィンドウズVista対応版)」がリリースされました。

「ウィンドウズVista」をインストールされたパソコンでは、「バージョン6.0」以前の「マーケットスピード」が正しく稼動しない場合があります。
「ウィンドウズVista」を利用されている方は、必ず「マーケットスピードバージョン6.01(ウィンドウズVista対応版)」を利用してください。

該当ページ
操作編 P.16〜P.34
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070125_01_ms_01.html


(2007年1月)
iSPEEDを利用できる携帯端末の追加

従来、発注機能を搭載したiSPEEDを利用できる端末は、NTTドコモのFOMA機種に対応した「FOMA版」及びWILLCOMのW-ZERO3シリーズに対応した「WILLCOM版」のみでしたが、現在は、ソフトバンク、auの機種でも利用が可能になりました。
(対応機種等、詳しい情報は下記のURL先を参照してください)

該当ページ
操作編 P.13
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070110_news_01.html


(2007年1月)

金融機関での10万円を超える振込みのご注意

2007年1月4日以降、銀行等の金融機関から10万円を超える振込みについて、本人確認法施行令の改正にともない以下のような変更が実施されております。銀行等の金融機関から楽天証券に投資資金を振込む際は、ご注意ください。

現金でのお振込みの場合
銀行等の窓口で、運転免許証などの本人確認書類の提示が必要になります。また、ATMからは10万円を超える現金での振込みができません。

預貯金口座を通じたお振込みの場合
窓口・ATM・インターネットバンキングなど、従来通り振込みできます。ただし、銀行等の各金融機関において口座開設時に本人確認手続きが済んでいない場合などには、本人確認書類の提示や手続きがないと振込みができないことがあります。

該当ページ
操作編 P.70〜P.73
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20070111_news_01.html


(2007年1月)

メンテナンス時間の変更について

従来、営業日の20:00〜21:00の間、メンテナンスのためサービスを利用できませんでしたが、サーバの増強などシステム状況が安定したことに伴って、営業日20:00〜21:00もサービスを利用することが可能になりました。これにより、注文受付の対応などが変更されました。

該当ページ
操作編 P.17P.87P.127P.147P.171P.172P.173
活用編 P.268P.282P.291
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/product/pr00_lineup.html


(2006年12月)

株式移管手続きに関する電子化対応

株式移管手続きに関して、ウェブ画面から直接、移管の請求が可能となりました。なお、移管対象となる株式は、日本株式、米国株式、中国株式となります。

該当ページ

操作編 P.49

参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20061222_news_01.html


(2006年12月)
単元未満株式買取手続きに関する電子化対応

楽天証券では2006年12月23日(土)システムメンテナンス終了後より、単元未満株式買取手続きに関して、ウェブ画面から直接、買取の資料請求が可能となりました。なお、単元未満株式買取請求の対象となる株式は、日本株式のみとなります。

該当ページ
活用編 P.27 P.84
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20061222_news_02.html


(2006年12月)

先物・オプションの口座開設が簡単に!インターネット審査開始

これまで口座開設の際に電話面接によって口座開設審査を行っていましたが、現在はインターネットで質問に回答する形で審査を実施しています。その場で審査が完了するので、口座開設に要していた時間が大幅に短縮されます。

該当ページ
操作編 P.150〜P.155
参照URL
詳しくは、楽天証券ホームページをご覧ください。
https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20061215_01_fu-op_01.html